記録NO.3"被写体"
感覚的な事を書くページです!
【下記は前回のせたブログのテンプレです。本編スタートから先が新しい内容となっております】
今、自分がどんな感覚でどんな作品を撮っているのか書いておくのも面白いかなと思い、2nd写真展が始まるまでの期間、記してみようかなと。
自分の今を未来の自分用に記録したい。これが1番の目的。
と、いうことで、ちょいちょい感覚的な内容を書いていく予定です。
発信する用に微調整してみましたが、元々は記録用なので、まとまりないかもしれません。。
オモチャ箱ごちゃごちゃ感を体験されたいかたは、覗いみても良いかと思います(^^;;(笑)
あくまで今この瞬間の感覚を書いていくので、これから先ずっとこの感覚かは、わかりません。
四季が移り変わるように、感覚もまた変化していくので。
では、はじまりはじまり!
本編スタート!

"被写体"
被写体は今のところ基本的にどんなものも撮っています。
撮っていて思うのは

と、前どこかの雑誌で目にしたのですが、本当にその通りだと思います。
その1つが"ポートレート"
人物は個として認識がいつでも側にあって、なお且つ生活していく上で誰かしらは目にする機会が多いため、感じたり考えたり好みは、どんな人にも親しみあるジャンルだと思います。
だから、その写真に引き付けられることは必然ではないかな〜と。
そうなると、なかなか今の自分の写真の力量、位置関係がわかりにくくなってしまいそうだなと、撮っていてそう感じることがあります。自信が過信になるやもしれない瞬間が多いのです(^^;;
でも、被写体の方のパワーと、自分のパワーが、うまく混ざりあった感覚を感じると、ワクワクしてくる魅力的なジャンルでもあります。
後は、"場所の力"
これも、被写体に頼りがちなジャンルかなとも思います。
行った事がない場所や国やイベントは、目を奪わるれるというのも、また自然な流れではないかな〜と。
ですので、場所の力頼りにせず撮る事ができるよう心掛けています。
また、行った事がある方でも、見てこなかった世界観も出せたら、なお素敵(o^^o)
そして、最後は"動物写真"
特にこのジャンルは撮る側、見る側の都合で物語をどーんと置いて行きがちなのかなと思っています。
動物達独自の物語が存在していると個人的にそう感じているので、あまりにもかけ離れすぎた物語をつける事がないよう、なるべく撮った時の雰囲気や状態や前後関係を忘れないように記憶します。
“カメラリニューアル“の記事にも書いたように、更に今はカメラの機能もぐんぐん良くなり、それなりに誰でも綺麗に撮れてしまうので、うまく自分の波になるように心掛けています。
【下記は前回のせたブログのテンプレです。本編スタートから先が新しい内容となっております】
今、自分がどんな感覚でどんな作品を撮っているのか書いておくのも面白いかなと思い、2nd写真展が始まるまでの期間、記してみようかなと。
自分の今を未来の自分用に記録したい。これが1番の目的。
と、いうことで、ちょいちょい感覚的な内容を書いていく予定です。
発信する用に微調整してみましたが、元々は記録用なので、まとまりないかもしれません。。
オモチャ箱ごちゃごちゃ感を体験されたいかたは、覗いみても良いかと思います(^^;;(笑)
あくまで今この瞬間の感覚を書いていくので、これから先ずっとこの感覚かは、わかりません。
四季が移り変わるように、感覚もまた変化していくので。
では、はじまりはじまり!
本編スタート!

"被写体"
被写体は今のところ基本的にどんなものも撮っています。
撮っていて思うのは

と、前どこかの雑誌で目にしたのですが、本当にその通りだと思います。
その1つが"ポートレート"
人物は個として認識がいつでも側にあって、なお且つ生活していく上で誰かしらは目にする機会が多いため、感じたり考えたり好みは、どんな人にも親しみあるジャンルだと思います。
だから、その写真に引き付けられることは必然ではないかな〜と。
そうなると、なかなか今の自分の写真の力量、位置関係がわかりにくくなってしまいそうだなと、撮っていてそう感じることがあります。自信が過信になるやもしれない瞬間が多いのです(^^;;
でも、被写体の方のパワーと、自分のパワーが、うまく混ざりあった感覚を感じると、ワクワクしてくる魅力的なジャンルでもあります。
後は、"場所の力"
これも、被写体に頼りがちなジャンルかなとも思います。
行った事がない場所や国やイベントは、目を奪わるれるというのも、また自然な流れではないかな〜と。
ですので、場所の力頼りにせず撮る事ができるよう心掛けています。
また、行った事がある方でも、見てこなかった世界観も出せたら、なお素敵(o^^o)
そして、最後は"動物写真"
特にこのジャンルは撮る側、見る側の都合で物語をどーんと置いて行きがちなのかなと思っています。
動物達独自の物語が存在していると個人的にそう感じているので、あまりにもかけ離れすぎた物語をつける事がないよう、なるべく撮った時の雰囲気や状態や前後関係を忘れないように記憶します。
“カメラリニューアル“の記事にも書いたように、更に今はカメラの機能もぐんぐん良くなり、それなりに誰でも綺麗に撮れてしまうので、うまく自分の波になるように心掛けています。
by yokopu70 | 2014-10-25 15:17 | 2nd 写真展

